Hello Me !
あなたが「本当の私」と出会えるようにサポートします
ライフコンパスさえ持っていたら・・・
真実のぶれない軸が、本当の賢さ
初めまして
米国NLP(神経言語プログラミング)協会の
オフィシャルトレーナー資格を取得した
心理科学系の研究者 くにさき しずか(久仁崎 静珂)です。
上場企業等の従業員研修にNLPを応用したり、
「チャネリングを科学的に再現できるようにした
心理テクノロジー」の普及に向けて設立した
社団法人の代表を務めています。
その心理テクノロジーを「マインドゲート®」といいます。
誰もが極めて簡単に、潜在意識から最高の賢さを引出せるツールです。
これをライフワークとして改良しつづけ
600名以上のクライアントさんのご協力により完成しました。
あなたの中にある、ちょっとしたヒラメキを私が引出します。
あなたはただ、シンプルな質問に答えるだけで、
潜在意識のひらめきを「言葉化」出来ます。
お絵かき手法なので、いつもの思い癖から解放されます。
つまりマインドゲート®のシステムを使うと、
あなたにも簡単に
チャネリングが出来るということです。
本当のあなたへの旅を私がガイドします
マインドゲートが生まれた背景
うまく行くことには理由がある
私も今ではカウンセリングや研修、NLPトレーニングを行うと同時に、
マインドゲートを使ってチャネリングを教えるコースや、
インスピレーションを引出すセミナーも開催しております。
しかし、実際のところ私は数年前まで一切、
スピリチュアルの世界とも無縁でしたし、チャネリングも知りませんでした。
サラリーマンだった5年前、
私は金融の世界でセールスパーソンに対するトレーニングを行っていました。
その当時から、人の心の構造や脳の使い方に関心があり、仕事にそれを生かすことを目的に研究していました。
あなたもお気づきのように
うまくいっている人、うまくいく事にはすべて理由があるからです。
天才がいかにして天才であるのかを、体系化することに成功したNLP(神経言語プログラミング)にも興味をもち、創始者リチャード・バンドラー博士のトレーナーズ・トレーニングを受けるためにフロリダに行ったのも、人間の秘めている脳力に大きな関心があったからです。
実際のところ、NLPのトレーニングを受けてからは初対面の人からの信頼を瞬く間に得るスキルを得ることができ、同時に人の縁にも恵まれて、2年連続で全国首位のチームになるなど、仕事での成果は大いに上がりました。
うまくいくことを科学するNLPの目で振り返ると、
どんなセールス・パーソン達がハイパフォーマンスを上げるのかが、分かってきました。
それは健全なワガママを発揮している人たちでした。つまり自分軸で動いている人間です。

| なぜって、私たちが心から輝けるのは 「本当の私」を発揮している時だからです。 私たちが心から安心できるのは 「本当の私」を受け入れた時だからです。 |
自分という個性がわかる時、生きる道がわかります

| 純粋なあなたの個性は 何のために生まれてきたのか これから何処に向かっていくのか すべてを決めており ちゃんと知っています。
|
なぜマインドゲートなのか?くにさきから、あなたへ
本当の自分の扉 開けてみませんか?

突然ですが、あなたが「私」と呼んでいる
「私」って、何を指しているのでしょう?
「私は男性(女性)」「私は勇気がある」「私は臆病である」・・・。
このように、普段、何気なく「私」という言葉を使っています。
実は、私たちは無意識で、自分がどんな存在なのかを決めているのです。
そうやって自分を定義したものが「私」の正体です。
そして人は自分が定義する「私」に応じて、
それに一致する振る舞いをします。
自分の定義は、人生での振る舞いを創り出し続けるほどのパワーがあります。
自分の定義の内訳は、
・「本当の自分」
・「本当の自分から遠ざかるもの」
の二つで成り立っています。
では、内訳の中で何が、
「本当の自分」で、何が「遠ざかるもの」なのでしょうか?
そもそも「本当の自分」だけで良いはずなのに「遠ざかる定義」が、
なぜ出来上がるのでしょう?
つまり「本当の自分から遠ざかるもの=他者に愛されたい自分」です。
外部から与えられた「あなたの定義として信じこませたい情報」の書き込みを、
外部からの見返り(愛されていると実感させてくれるもの:報酬や評価)の魅力と
セットで受け入れることで成立します。
例えば、
「〇〇すると褒めてもらえる、ということは〇〇には価値がある」
「〇〇しないと褒めてもらえなかった、ということは〇〇には価値がない」
という学習がこれにあたります。
「報酬に条件付された自分」は、
外部からの評価という見返りがなくては存在意義が揺らいでしまいます。
私たちは永続的に他者評価という見返りを求め続け
(GIVE&TAKE)を繰り返すことになります。
このように自分を外の評価にあうように振る舞い続けることが
様々なストレスを生み出しているのです。
本当のワタシって何だろう?
では、あなたはどれ位、「本当の自分に従って生きている」でしょうか?
実は、これに答えるには、
あなた自身が、何が本当の自分で、何がそうでない自分かを
理解している必要があります。
たとえば、こんな経験がありませんか?
・そうは考えてないのに、心ならずも同意する
・そうはしたくないのに、人と同じ振る舞いをする
・そうしたいのに、人がそうしないので我慢する
・ひとりでいたいのに、仕方なく誘いをうける
もちろん、これはほんの一例ですが
どれくらい、心当たりがありますか?
「無難な友達関係を保とうとして、ついそうしている」
「人間関係を円滑にしようとしたら、当然のこと」
「ほんとうの事を伝えると、相手を傷つけそうだから」
確かにそうかも知れません。
すべてに本音で対応していたら、人間関係や社会性にも
問題が出てくるかも知れませんね。
ですが、
外側から求められている正解を出し続けていると、
何が自分の考えで、どこに自分の本音があったのかさえも、解らなくなる時があります。
結局、私たちが心と呼んでいるものには、
大きく分けてたった二つしかありません。
それは・・・
本当の自分と
外から条件付けされた自分です。
もしかしたらあなたは、自分を周囲に合わせるうちに
外からの条件付けで、ロックされた自分になっているかもしれません。
気づかないうちに、条件付けでロックされたワタシ?
心には本当の自分と
条件付けされた自分の
二つしかないとお話しました。
条件付けとは、
外からの何らかの報酬(評価や対価)を受け取る代わりに
自分の中に相手の信念や価値観を受け入れることでした。
条件付けされた自分は、常にあなたの心に密着しており
あたかも空気のように当たり前に存在しています。
透明で気づきにくいし、外れにくい性質をもっています。
これは幼い頃からの教育や、生きてきた環境に大きく左右されます。
幼い日、あなたは両親に愛されて育ったのかも知れません。
そして、両親は愛するがゆえに、あなたに色んな判断を植え付けています。
汚れるからそこで遊んではいけません
危ないから登ってはダメです
あの子は変わっているから一緒に遊んではダメです
そんな歌を歌う子は、イイ子ではありません
あなたがイイ子でいてくれたら、パパやママはあなたが好き
そして学校へ行くようになったら今度は先生が、
良かれと思って判断を植え付ける役割を担います。
大学受験に関係のある勉強をしなさい
才能を活かせるのは一部の人間だけだから、地道に生きなさい
良い会社に入りなさい
いや公務員になりなさい
そうすれば先生は安心だから、あなたを評価します
もちろん両親や先生だけではなく、
友人たちもお互いに判断を与えあいます。
付き合い良い奴が仲間だよね、今日も一緒に遊ぼう
あいつ面白いよな、いつも何か面白いことしないとな
あの髪形イケてるよね。センスがあるほうがいいよね
あの子、気持ち悪いよね。皆で口きかないようにしない?
君は大切だから、ずっと同じ世界で過ごそうね

突然ですが、あなたが「私」と呼んでいる
「私」って、何を指しているのでしょう?
「私は男性(女性)」「私は勇気がある」「私は臆病である」・・・。
このように、普段、何気なく「私」という言葉を使っています。
そうやって自分を定義したものが「私」の正体です。
そして人は自分が定義する「私」に応じて、
それに一致する振る舞いをします。
では、内訳の中で何が、
「本当の自分」で、何が「遠ざかるもの」なのでしょうか?
そもそも「本当の自分」だけで良いはずなのに「遠ざかる定義」が、
なぜ出来上がるのでしょう?
外部から与えられた「あなたの定義として信じこませたい情報」の書き込みを、
外部からの見返り(愛されていると実感させてくれるもの:報酬や評価)の魅力と
セットで受け入れることで成立します。
「〇〇すると褒めてもらえる、ということは〇〇には価値がある」
「〇〇しないと褒めてもらえなかった、ということは〇〇には価値がない」
という学習がこれにあたります。
外部からの評価という見返りがなくては存在意義が揺らいでしまいます。
私たちは永続的に他者評価という見返りを求め続け
(GIVE&TAKE)を繰り返すことになります。
このように自分を外の評価にあうように振る舞い続けることが
様々なストレスを生み出しているのです。
実は、これに答えるには、
あなた自身が、何が本当の自分で、何がそうでない自分かを
理解している必要があります。
たとえば、こんな経験がありませんか?
どれくらい、心当たりがありますか?
「人間関係を円滑にしようとしたら、当然のこと」
「ほんとうの事を伝えると、相手を傷つけそうだから」
すべてに本音で対応していたら、人間関係や社会性にも
問題が出てくるかも知れませんね。
ですが、
外側から求められている正解を出し続けていると、
何が自分の考えで、どこに自分の本音があったのかさえも、解らなくなる時があります。
大きく分けてたった二つしかありません。
外からの条件付けで、ロックされた自分になっているかもしれません。
条件付けされた自分の
二つしかないとお話しました。
外からの何らかの報酬(評価や対価)を受け取る代わりに
自分の中に相手の信念や価値観を受け入れることでした。
条件付けされた自分は、常にあなたの心に密着しており
あたかも空気のように当たり前に存在しています。
透明で気づきにくいし、外れにくい性質をもっています。
幼い日、あなたは両親に愛されて育ったのかも知れません。
そして、両親は愛するがゆえに、あなたに色んな判断を植え付けています。
汚れるからそこで遊んではいけません
危ないから登ってはダメです
あの子は変わっているから一緒に遊んではダメです
そんな歌を歌う子は、イイ子ではありません
あなたがイイ子でいてくれたら、パパやママはあなたが好き
そして学校へ行くようになったら今度は先生が、
良かれと思って判断を植え付ける役割を担います。
大学受験に関係のある勉強をしなさい
才能を活かせるのは一部の人間だけだから、地道に生きなさい
良い会社に入りなさい
いや公務員になりなさい
そうすれば先生は安心だから、あなたを評価します
もちろん両親や先生だけではなく、
友人たちもお互いに判断を与えあいます。
付き合い良い奴が仲間だよね、今日も一緒に遊ぼう
あいつ面白いよな、いつも何か面白いことしないとな
あの髪形イケてるよね。センスがあるほうがいいよね
あの子、気持ち悪いよね。皆で口きかないようにしない?
君は大切だから、ずっと同じ世界で過ごそうね



