14 Comments

  1. くにさき くにさき
    2017年1月7日 @

    【はなさんより】

    再度の投稿お許し下さい。
    インナーチャイルドワーク何回かさせて頂きました。メルマガ内のインナーチャイルドワークも勉強させて頂いています。ありがとうございます。させて頂いて、
    何個か質問があります。

    ①私は子供の人間関係をみて異常に傷つくとこがあります。生活に支障がでるほどです。
    その際は、イメージする時その子供の人間関係の場面をイメージしてワークをすすめればよいのでしょうか?

    ②このワークは色んな揺れる場面や傷ついたりした事など何回も違う事や内容で使ってもよいのでしょうか?

    ③ワークの途中、どうしても眠くなる時があります。決してやる気がないわけではなく、何故か質問しているうちに、考えてるうちに答えを待ってる間に寝てしまった涙なんて事がよくあります。また寝てしまった涙となります。理由はありますか?

    ④またわからない時はここに投稿させて頂いてもよろしいんでしょうか?

    ウェブ塾などがあるのですね。楽しみに待ちたいと思います。

    ありがとうございました。

    Reply

    • くにさき くにさき
      2017年1月7日 @

      インナーチャイルドワークについてのヒント

      ①私は子供の人間関係をみて異常に傷つくとこがあります。
      生活に支障がでるほどです。
      その際は、イメージする時その子供の人間関係の場面をイメージして
      ワークをすすめればよいのでしょうか?

      そうですね、この場合は
      お子さんのことが心配でそうなるにしても、
      お子さんの人間関係をみている、はなさんご自身が傷つくわけですから
      ここで反応しているのは、はなさんのインナーチャイルドです。

      ですからワークの対象をどこにするのか、という点では
      はなさんのインナーチャイルドを対象として
      ワークをすることになります。

      この件だけではなく、
      あらゆる出来事に反応している自分(インナーチャイルド)があり、
      自分(インナーチャイルド)の変化によって
      出来事の捉え方、感じ方も変わっていきます。

      そして、お子さんの人間関係が、
      親や先生との連携などで解消できる余地があるのでしたら

      実際的な課題として相談されることも必要です。

      ここでは、あくまでも
      インナーチャイルドワークの指南、ということで
      お答えを続けていきます。

      お子さんの人間関係をみていると、どのような感情がわきあがりますか?
      その感情の場所と感覚を対象に、インナーチャイルドのワークをすれば大丈夫。

      手順はこのページにあるワークと、まったく同じです。

      おそらく、ですが
      お子さんを守るためであるとか、
      自分たち親子が安心で安全であることを求めるとか
      何かしらの感情が動く理由が見つかるでしょう。

      インナーチャイルドは、
      その理由によって、それに役立つためのやり方、振る舞いとして、
      「傷つく」、という感情を使っているのです。

      感情を使う、というニュアンスは
      ちょっと想像するのが難しいかもしれません。

      「傷つく」感じそのものを通して、
      その感情をきっかけに、何か良い方向へと動こうとするのが
      インナーチャイルドだと考えてください。

      ですから、ワークによって、
      インナーチャイルドが本当に望んでいたことや、
      本当の目的がわかってくると

      インナーチャイルドは、手段として「傷つく」ことを選んでいたので、
      それをやめて、
      ほかのより良いやり方や、ほかの感情の使い方をした方が良いのだと
      気がつきます。

      だからワークを繰り返すにつれて
      同じ出来事が起きても、これまでとは違った種類の感情が湧いてきたり
      あるいは、ネガティブな感情がおさまっていきます。

      このプロセスを
      質問と答えによってガイドしていくのが、インナーチャイルドワークです。

      ②このワークは色んな揺れる場面や傷ついたりした事など何回も違う事や内容で使ってもよいのでしょうか?

      はい、使ってください。

      繰り返せば、繰り返すほどに、インナーチャイルドは「賢く」なっていきます。
      これまで自動的に(もちろん良かれと思って)反応していたやり方を見直して
      新しい、より自分の望みにかなった感情表現や考え方に変わっていきますから。

      ③ワークの途中、どうしても眠くなる時があります。決してやる気がないわけではなく、何故か質問しているうちに、考えてるうちに答えを待ってる間に寝てしまった涙なんて事がよくあります。また寝てしまった涙となります。理由はありますか?

      はい、眠くなるのはとても自然なことです。
      なぜかというと、心の中に意識を向けているからです。

      心の中に意識を向けると、いつものシャープな意識から
      少しぼうっとした状態になるものです。
      深い考えごとをしているときや、
      眠くてぼーっとしているときに、似ています。

      専門的にはこれを、「変性意識」とか、「トランス状態」と呼びます。

      ヒプノセラピーなどで、セラピストに誘導されている場合も
      こうした意識状態になります。

      そして、
      ご自身でワークをするときも、同じ作用が起こります。
      つまり自己催眠のような状態です。

      トランス状態は、基本的には心地よいものです。
      ですから、心地よく眠ってしまうことも多いでしょう。

      ところで、こうして眠ってしまうのでは
      ワークに影響が出るのでは?と心配かもしれませんが
      あまり気にしなくとも良いでしょう。

      実は、インナーチャイルドに関心を寄せ、
      問いかけながら、意識の焦点を向けてあげていることは、
      それ自体が「癒し」になっているのです。

      これをフォーカシングと呼びます。

      体の感覚をなんとなく感じ続けたり、
      心の状態をなんとなく味わい続けることで
      普段の自分から遠ざかり、分離していた自分と
      再び接点を持つことができるのです。

      インナーチャイルドも、
      私たちの普段の心から、少し分離している自分です。

      なので、充分に意識を向けてあげて
      見つめてあげるだけでも、
      再び一緒になることができるのです。

      ですから、
      眠くなって寝てしまうまでは
      優しく問いかけて、見つめてあげる、感じてあげる
      だけでも大丈夫ですよ。

      ④またわからない時はここに投稿させて頂いてもよろしいんでしょうか?

      ウェブ塾などがあるのですね。楽しみに待ちたいと思います。

      はい、もちろんです。

      お返事をお待たせすることもありますが
      ぜひご活用くださいね。

      楽しみにしていただいているWEB塾は、
      メルマガ読者限定で追加募集することを考えているので
      始まるときには、お知らせしますね。

      Reply

  2. はな
    2016年12月25日 @

    初めまして。
    自分の悩みや生きづらさや苦しさの原因がインナーチャイルドとわかり、インナーチャイルドセッションを受け始めたものの、いまだにインナーチャイルドがわからず、最初のイメージもイマイチ想像できず、10回近くうけていますが、全てよくわからないまま過ぎてしまいました。私だからだめなんだと悩んでいる時にこちらに出会いました。
    コメント欄をみて、あぁセッションで同じ事悩んでる人がいるんだと、またそのくにさきさんの返信をみて、安心しました。チャイルドがみえなくてもいい、とカウンセラーの方にはゆわれてましたが、見えていかない事に不安を感じていました。でもくにさきさんの説明をみて、理由がわかり心から腑におちました。そして、不思議な体験をしたのでコメントさせて頂きます。くにさきさんが書かれてるインナーチャイルドの癒しを途中までさせて頂きました。場所をなんとなく感じ、形を想像し、名前をつけて、語りかけました。
    その直前まで私はかなり不安定でした。でもそれだけをしただけで、不安定だったのがかなり楽になったんです。苦しかったのが、半分になりました。そしてなにしてるの?と聞いた時、あなたを守ってるのと自然に返ってきました。泣けてきました。10回近く受けたセッションでもこんな事を感じた事はありませんでした。くにさきさんの記事はインナーチャイルドについてもとてもシンプルにわかりやすく書いてあり、今まで疑問に思っていた答えも書いてあり、感動しました。しかも無料でこの内容です涙。ありがとうございます。癒し方もまだ途中なので、頑張って続けていきます。くにさきさんは講習などされているのですか?

    Reply

    • くにさき くにさき
      2016年12月28日 @

      インナーチャイルドワークは、内なる親友との再会

      はなさん、コメントありがとうございます。
      インナーチャイルドワークというのは、いわば内なる親友探しです。
      私もインナーチャイルドの側も、お互いがお互いを、必要としているのです。

      つまり、どういう事でしょうか?

      孤独だったインナーチャイルド、不器用だったインナーチャイルド、
      頑なだったインナーチャイルド、いろんなインナーチャイルドがあるでしょうけれど、
      実は、それぞれのインナーチャイルドには、それぞれの望みがあります。
      そして、その望みの先には、より大きな希望が隠されているのです。

      インナーチャイルド自身はそのことにまだ、気がついていないかもしれません。
      でも、漠然となら、それを感じています。

      ですから、インナーチャイルドは自分たちなりに、
      その希望の方向へと、むかっていこうとしているのです。

      だけれども、あなたの協力なしに、
      実現することは難しいと言えるでしょう。

      なぜならインナーチャイルドは、過去の記憶で生きているからです。
      過去で私たちを救うために、生まれたからです。

      でも、あなたは今を生きています。

      ですから、あなたはインナーチャイルドにとっての、希望なのです。

      インナーチャイルドは、あなたのいつもの意識とは、少し分離しています。
      分離したままで、自分で必要だと信じている役割をくりかえしています。

      それが、孤独の感じやすさだったり、不器用さだったり、頑なさだったりと
      いろんなバリエーションとして現れているのです。

      ですから、インナーチャイルドは同じことを繰り返すことは得意だけど
      新しいやり方に気がつくことは、ほとんどありません。

      なので、同じやり方で「困った思いグセ」「困った感情」「困った行動」を
      繰り返します。

      思いグセを手放したいからと言って、
      インナーチャイルドの振る舞いを、打ち消すだけであったり、
      インナーチャイルドと決別したりすることが
      本当に私たちが望みむことでしょうか?

      いいえ、

      私たちが本当に望んでいること、
      あなたが本当に望んでいることは
      インナーチャイルドと、共通の希望に向かって分かりあい、
      共に歩めるようになることです。

      そのために
      私はインナーチャイルドのワークを設計しました。

      インナーチャイルドと、
      共通の希望に向かって分かりあい
      共に歩めるように
      そのためにデザインされたワークなのです。

      もし、はなさんが、
      私のメルマガに登録されたなら、お気づきかと思いますが、
      メルマガ内で、無料の会員ページにご招待しています。

      そこには、ご自分でインナーチャイルドワークの練習ができるように
      わかりやすい動画の説明が豊富にありますよ。

      私がメルマガと、無料の会員ページを作ったのも
      生きづらさを感じている時に必要なことや、
      本当の自分を生きるのだと決意した時に、
      誰もが絶対に知っておかなければならないことを
      知っておいて欲しかったからです。

      ですからこうして、はなさんや
      これを読まれている人に届けることができて
      とても幸せに思います。

      もしメルマガ登録がお済みでない場合は
      こちらから登録することが可能です。

      http://kunisakishizuka.com/mail-12step/

      その上で、より詳しい講習が必要に思われたなら
      スマホやパソコンなど、オンラインで心の技術を学べる「WEB塾」があります。

      あるいはそちらがお役に立てるかも知れません。

      今後もメルマガ内で募集があった時に、お申し込み頂くこともできますよ。

      Reply

      • はな
        2017年1月6日 @

        返信ありがとうございました。
        再度の投稿お許し下さい。
        インナーチャイルドワーク何回かさせて頂きました。メルマガ内のインナーチャイルドワークも勉強させて頂いています。ありがとうございます。させて頂いて、
        何個か質問があります。

        ①私は子供の人間関係をみて異常に傷つくとこがあります。生活に支障がでるほどです。
        その際は、イメージする時その子供の人間関係の場面をイメージしてワークをすすめればよいのでしょうか?

        ②このワークは色んな揺れる場面や傷ついたりした事など何回も違う事や内容で使ってもよいのでしょうか?

        ③ワークの途中、どうしても眠くなる時があります。決してやる気がないわけではなく、何故か質問しているうちに、考えてるうちに答えを待ってる間に寝てしまった涙なんて事がよくあります。また寝てしまった涙となります。理由はありますか?

        ④またわからない時はここに投稿させて頂いてもよろしいんでしょうか?

        ウェブ塾などがあるのですね。楽しみに待ちたいと思います。

        ありがとうございました。

        Reply

        • くにさき くにさき
          2017年1月7日 @

          新しい投稿としてお答えしましたので、そちらをご覧ください。

          Reply

  3. 佐藤
    2016年9月19日 @

    はじめまして、インナーチャイルドのセッションを過去2回受けたことがあります。2回ともインナーチャイルドに会えませんでした。誘導して頂いているなか、草原、階段、扉、光等イメージができませんでした。想像してくださいと言われてても出来ず、ずっと、闇、暗い中におりました。インナーチャイルド癒す以前に瞑想できない事にショックをうけております。何か方法があれば教えて頂きたいと思います

    Reply

    • くにさき くにさき
      2016年9月19日 @

      インナーチャイルドを癒したい、これが目的ですよね。
      問題だと感じられているのは、 草原、階段、扉、光などのイメージができないこと。
      「想像してください」と言われても、何も思い浮かばない体験をされたわけで、これでは癒やしができないと、思われたのですね。

      安心してください、何も問題はありません。

      意外に思われるかもしれませんが、誘導する人が理解できるのは、誘導者自身のイメージの仕方と、どこかで習った誘導の方法だけに限られています。ですからどうしても、やり方に制限が生じています。

      これまでも何人もの人が、誘導してもらったけど映像が浮かばない、イメージができないと嘆いておられましたが、これは誤解にすぎません。

      人は誰しも自分なりの方法でイメージをしているのです。全員が同じようにはイメージをしているわけではありません。

      心のなかの映像を見せ合うことはできないので、一般的には知られていないことですが、実は私たちは個人個人が、それぞれ個性的なやり方で自分なりのやり方でイメージをしているのです。佐藤さんもその1人です。

      イメージと言えば、視覚を意味する言葉に思われますが、

      私たちは、決して視覚的な映像だけでイメージをしているわけではありません。手触りを感じたり、香りを匂ったり、音を聴いたり、思考をつかって考えたり、総合的な感覚を使ってイメージをしているのです。

      ですから、視覚、映像的なものだけがイメージだと決めてしまうと、映像以外の感覚が閉ざされて意識に上がらなくなってしまうのです。結果、なにも浮かばないし、見えないという体験に閉じ込められるのです。

      人は、映像以外でもインナーチャイルドを感じられます。その証拠に、普段はインナーチャイルドをわざわざイメージして思い浮かべなくとも、インナーチャイルドが私たちに作用し続けます。

      どうやって?

      それは「なんとなくの気分」「感情」「思考」「体調」など視覚以外の影響を通してです。だとすれば、私たちの側からもインナーチャイルド側に触れようと思えば、視覚以外の方法が豊富に使えるはずです。「なんとなくの気分」で充分なのです。

      ためしにこんな質問に答えてみてください。

      「もし、あなたにとって、もっとも大きなヒントをくれるインナーチャイルドがいるとして、その存在をどこに感じますか?・・・例えば頭?それとも喉もと?
      あるいは胸かもしれないし、背中かも知れません。もちろん、その他の場所かも知れません。どこに感じるとしても大丈夫です。なんとなく、根拠なく、適当にでも選んでみるとしたら、あなたにもっとも大きなヒントを伝えようとしているインナーチャイルドは、どこに感じられますか?」

      最初に思い浮かんだ場所や、あとから思い浮かんだ場所など、いくつかの場所に感じることもあるでしょう。それならいくつかの場所、それぞれがヒントになるのです。

      その場所を感じてあげるだけでも、癒やしになるものです。

      もしどこにもインナーチャイルドを感じないとしても、大丈夫です。

      「あなたのインナーチャイルドは、あなたの足の裏にいるのですか?」と聞かれたら、なんとなくそれは違う気がするでしょう。インナーチャイルドの場所を感じてはいないはずなのに、「足の裏ですか?」と聞かれた時に違和感を覚えるとしたら、その理由は、「そこには感じられない・・・」と、感じているからです^^

      そこにはない、という感覚があるのです。
      であれば、そこにはない、と言い切れない・・・という場所が身体のどこかに必ずあるはずです。

      このように人は、なんらかの形で潜在意識との交流ができます。イメージはその限られたひとつの入り口にすぎないのです。あるひとつ入り口だけに集中すると、他の開かれている入り口には、気づくことがなくなるものです。

      最後に整理すると、インナーチャイルドの癒やしとは、これまで佐藤さんに気づかれることなく、感じられることなく秘めていた、ある思いや、感覚に気づくことです。

      感覚に気がつくことで、それは佐藤さん自身のものとして戻ってきます。自分の一部と再会を果たすのです。

      見えるとか、見えないとかは、それ自体は実を言うと、どうだって良いのです。

      私の発行しているメールマガジンでも、インナーチャイルドワークの方法が記載されていますよ。もし役に立つ気がしたら、試してみてください。

      Reply

      • つじひとみ
        2016年11月11日 @

        私も佐藤様と全く同じでインナーチャイルドが浮かんで参りませんでした。
        理屈的には解っていてもイメージができないのです。
        セッションも何度か受け、そして あらゆる書物も読み、またYouTubeなども参考に誘導メッセージも色々と試してました。そして、これこそ導きなのか 【くにさきしずか先生様】のYouTubeにたどり着き、まさに私が求めてたワークそのもので、今は【くにさきしずか先生様】のYouTubeそしてワークを何度も何度も繰り返し読み聴きしております。
        こんなに詳しく解説されてるとは本当に本当に頭が下がります。心から有難き感謝です。
        個人セッション等、また、くにさきしずか先生様のセミナー等を是非、受けさせて頂きたいのですが、どのように申し込んだら良いか宜しくお願い致します。

        Reply

        • くにさき くにさき
          2016年11月21日 @

          コメントありがとうございます。

          セラピストがセッションを行う際には、
          「人間がどのように五感を通して現実を認識できているのか」を知っていると、
          さらに誘導がうまくいくと思います。

          誘導メッセージそのものよりも大切なのは、

          なぜその誘導メッセージで効果が出るのか、
          出ないとすれば、なぜ出ないのか、

          それを考え尽くそうとするセラピストに出会うことができれば幸運です。

          ところで

          私のセッションやセミナーは、一般には公開しているものがほとんどありません。
          メルマガに登録をしてくださった方に限定して、不定期にご案内しております。

          つじひとみさんのように、自分で探し当て、受け取る力のある方を対象にしているからです。

          待っていればこちらが積極的に世話をしてくれるだろう、という依存の段階にある方を
          サポートする趣旨ではないためです。

          メルマガも、ただ登録だけしてそのままにしている人ではなく
          感想や成果、質問を送ってくる人たちを積極的にサポートしています。

          ですから系統立てて学びたい真剣な方の場合は
          無料の会員ページへの登録をお勧めしています。

          (注:つじひとみさんご本人には、すでにお問い合わせをいただいたので、ご案内をお届け済みです)

          Reply

  4. 奈美
    2016年6月22日 @

    もっと早く、くにさきさんの記事に出会えていたら…と、心から思います。
    でも、私が出会ったタイミングは、導かれた、という言葉がピッタリのタイミングだったので、やはり、この時だったのだろうな…と、納得しています。
    本来の自分に出会えることを楽しみに、毎日ワークをしていきたいと思います。

    Reply

    • くにさき くにさき
      2016年6月23日 @

      奈美さん、コメントありががとうございます!

      出会うタイミングは、受け取る側の準備が整った時が最善である
      という言葉を思い出しました。

      ワークの回数ごとに、本来の自分と親しめるようになっていくと思います。
      ぜひ続けてください。

      Reply

  5. 瞑想日和
    2016年5月21日 @

    素敵な記事をありがとうございます。インナーチャイルドワークを前々からやってみたいと思っていて、調べていたらこの記事にたどり着きました。記事を読んでインナーチャイルドに対する認識が大きく変わりました。読む前はインナーチャイルドは好ましくない存在と思っておりましたが、読んだ後はインナーチャイルドの存在意義、自分にとってプラスの存在であると知り、心が軽くなりました。これは大きな変化です。ありがとうございます。

    Reply

    • くにさき くにさき
      2016年5月22日 @

      瞑想日和さん、ありがとうございます。
      そうなんです。インナーチャイルドは、自分のバランスを取ろうとしてくれたり、何かしらの上位目的(より大切な目的)に向かうサインだったりもします^^
      瞑想日和さんの心が軽くなり、大きな変化を感じたことを嬉しく思います。

      Reply

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